■レーシック情報:レーシック後には感染症に注意

感染症と呼ばれているものは、レーシックの手術をしたことによる副作用であったり、または拒絶反応ということではありません。
角膜を切った時の切り口から、何らかの細菌が入ってきてしまい引き起こされてしまいます。

 

レーシックの手術を受けた後には、手術をした切り口が正常に近くなるまで意識的に目を清潔に保って生活をしましょう。
もしも感染症の疑いがあるのでしたら、すぐにレーシックをしてくれた担当医に相談をするようにしてください。レーシックにおきましては、手術が終わった後はしばらく目を清潔に保ちながら日々の生活を送る必要があります。
レーシックの後には、しばらく目が敏感な状態となってしまっているので、感染症にかかってしまう確率が高くなっているのです。 レーシックによって視力を取り戻した人の多くが「世界観が変わった」などの喜びの声をいただいています。
視力が回復することで生まれ変わったというイメージを持つ人も多く、まさに夢が現実になると言っても過言ではありません。



■レーシック情報:レーシック後には感染症に注意ブログ:200918

半袖や水着を着ることが多い夏は、
腹周りや二の腕の脂肪が目立ちますよね。

気なる部分だけを減らしたいものですが、
脂肪は全身で分解されるので、
身体の一部分だけ細くするのは至難の業!

部分痩せには、
カロリーコントロールと有酸素体操で
身体全身の脂肪を落としつつ、
痩せたい部分を意識的に動かすのがポイント。

日々の生活で、
気になる部分を引き締める動きをとり入れましょう。

二の腕は、腕の裏側の筋肉を意識して
本やカバンなど、
ある程度重さのあるものを両腕を伸ばして持ち10秒キープ。
一日数回繰り返しましょう。

腹周りを引き締めるには、身体をひねる動きがポイント。
脚を肩幅に広げて立ち、左右に上半身をひねりましょう。
下腹部を細くしたいなら、おへその辺りを意識して、
力を入れて息を深く吸い、二倍くらいの時間をかけて吐き出しましょう。

大腿部は、
階段の昇り降りや自転車をこぐ時に、
大腿部の筋肉を意識して動かしましょう。
また、歯磨きをしている間など
両膝を半分曲げた姿勢をキープすると、
スクワットの効果が得られますよ。

こむらは、
電車で立っている時など、つま先で立ってみましょう。
こむらとヒップのシェイプアップに効果があります。

ヒップは、常に姿勢を良くすることを心がけて
左右のヒップをくっつけるように力を入れ、姿勢良く立ちましょう。
また後ろに脚を蹴り上げる動きは、
ヒップアップや大腿部の後ろの筋肉を引き締めます。

ご飯は腹八分目を心がけ、適度に身体を動かし、
痩せたい部分を意識して動かす…
これだけでも身体のラインが変わってきますよ。