■レーシック情報:レーシックはまだまだ確立されてから日の浅いもの

レーシックの手術で最悪の失明をしてしまうかもということですが、これはほぼあり得ないといえるでしょう。
当然レーシックによって何が引き起こされるのか分からないという状況は、その他の盲腸などの手術と変わりは無いのです。

 

他の病気や疾患の手術でもリスクはあるのと同じでレーシックにもリスクはあります。
レーシックでの失明の可能性というのが、その他の手術と比べて低いという根拠はどこにも無いのです。レーシックの治療において今現在利用されている技術というのは、まだ確立され始めてから歴史が浅いものとなります。
ですので多くの人々がレーシックの手術に対して不安を持っており、なかなか手術を実施出来ないという状況になっているのです。 これまでのレーシック手術の歴史の中で余計に視力が悪化してしまったり失明をしてしまうという事例は国内ではありません。
しかし目にメスを入れるので絶対にリスクは無いというワケではありませんので、レーシックのリスクは理解をしておきましょう。



■レーシック情報:レーシックはまだまだ確立されてから日の浅いものブログ:210328

ダイエットのマニュアル本などを見てみると、
適度なトレーニングが効果的…なんてことが、
ほぼ確実に書かれていますよね?

確かにトレーニングをすることによって、
カロリーを消費することができますから、
ダイエット効果が期待できます。

でも中には
「わたくしはトレーニングギライだから…」という人も…

トレーニングギライの人でも、できるトレーニングってたくさんあるんですよ。

例えば、「歩く」こと。
歩くことは普段からしていますし、
トレーニングのセンスも関係ありませんよね?

トレーニング神経に自信のない人は、
歩くことを意識してみてはいかがですか?

例えば…
歩くチャンスは、駅にも転がっています。

駅のホームにたどり着くために
階段を上り下りすることはありませんか?

今は便利な世の中ですから、
たいていのところには、
エスカレーターなりエレベーターなりが設置されています。

でもここでちょっと頑張ってみるのはどうでしょう。
ちょっと厳しいけど階段を使ってみましょう。
階段を使ったところで、
一分ぐらいしかかからないのではありませんか?

この一分でも、
エスカレーターを使うのと階段を使うのとでは
消費できたカロリーに差が出ます。
一回分を見れば大したことはないかもしれません。

しかし日々続けていれば、
そして1ヶ月、1年と続けていれば
結構なカロリー消費をすることになるんです。

歩くという行為はダイエットからしてみると、
少ないかもしれませんが、
確実にエネルギー消費の手助けをしているわけです。

そして、
歩く時には、腕を大きく振りましょう。
腕を同時に動かすことによって、
腕を動かすためのカロリーも消費しますよ。

ちょっとした工夫が、
ダイエットにつながるんですよ!