■レーシック情報:レーシックはまだまだ確立されてから日の浅いもの

レーシックの手術で最悪の失明をしてしまうかもということですが、これはほぼあり得ないといえるでしょう。
当然レーシックによって何が引き起こされるのか分からないという状況は、その他の盲腸などの手術と変わりは無いのです。

 

他の病気や疾患の手術でもリスクはあるのと同じでレーシックにもリスクはあります。
レーシックでの失明の可能性というのが、その他の手術と比べて低いという根拠はどこにも無いのです。レーシックの治療において今現在利用されている技術というのは、まだ確立され始めてから歴史が浅いものとなります。
ですので多くの人々がレーシックの手術に対して不安を持っており、なかなか手術を実施出来ないという状況になっているのです。 これまでのレーシック手術の歴史の中で余計に視力が悪化してしまったり失明をしてしまうという事例は国内ではありません。
しかし目にメスを入れるので絶対にリスクは無いというワケではありませんので、レーシックのリスクは理解をしておきましょう。



■レーシック情報:レーシックはまだまだ確立されてから日の浅いものブログ:200730

子供の頃、
あたしはいもうとに嫉妬してました。
小さい頃のいもうとはとっても可愛いかったのです。

姉貴が言うのもなんですが、超キュート!
しかも、恥ずかしがりで、人見知りで、泣き虫。
悔しいけど、可愛かった!

なので、
よく一緒に遊んでは、いじめてました。

2人でお使いやお買い物に行った時、
道に迷ったり、買いたいものが見つけられず困った時は、
ぜ〜んぶいもうとの責任。

あたしは、産まれた時からそこそこ体格がいいので、
2歳年下のさらに体格も小さいいもうとには脅威。

そのあたしが、
いもうとを全力で殴って蹴って、階段から突き落としていました。
いもうとは、あたしに立ち向かう為には、武器を使うしかない…

そんなあたしを姉貴に持ち、
いもうとは思春期に大きな変化を遂げました。

いもうとは、精神的にかなり強くなっておりました。
人見知りなんて可愛いものは何処に行ったのか、
面と向かって身内でも他人でも、どんどん食って掛かる…

英語もろくに喋れないのに、
海外もしょっちゅう長い期間、単独で行くし…

それはそれで、
その部分をあたしは嫉妬します。

それを感じると
またケンカを吹っかけます。

その日のケンカは、
いもうとの背中にアザを残しました。

階段の上からイスがあたしの頭めがけて降ってきました。
とても情熱的なケンカです。
2人ともいい歳して…

それから数日していもうとは家を出ました。
あたしと一緒の空気を吸いたくないから。

かれこれ二年、いもうとと会っていない…
嫉妬するほど好きだったんですどね。

しょちゅう2人でカラオケやお買い物に行ってたし、
一緒のバイトもしてたし、
2人で旅行も行ったりしてたし…

でも今は、接触すら断たれております。
嫉妬と上手く付き合えなかったあたしのミスですね。